無性にラーメン二郎を心と身体が欲する時ってあり、環七一之江店に訪問!

 

 

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無性にラーメン二郎を心と身体が欲する時ってありますよね。
月曜の夜、二郎を摂取したくなりまして…
東京東部の行動範囲でやってる+アクセスのよい二郎…というわけで、環七一之江店に行くことに。

19時半頃到着。
待ちなし!
なんかツイてる!
一之江といえば汁なしが有名だったなと頭をよぎるが、普通の二郎を心が欲してたので豚入りラーメンの食券を購入。あと味玉もw

5分ちょっとで「ニンニク入れますか?」と。
隣の方の野菜アブラカラメが美味しそうだったので、私も野菜アブラカラメ。

ザ!ご対面。
盛りは穏やかで自分との戦いにはならなそうな感じ。
スープはオイリーな液体脂が覆い、その下は結構乳化したタイプ。
豚肉や脂の旨味が溶け出した二郎特有の野趣あふれるスープは実に美味。
麺はもっちりした平打ち麺。
スルッと入っていき途中、大でもよかったかも!なんて思うほど旨い麺。
野菜はキャベツの比率が多くて、冬キャベツの甘みがアブラやしょっぱめのスープとの相乗効果で際立ち美味しかった。

総じると、かなりライトウエイトの二郎。
しっかり二郎の旨さを出しながら、味、量ともに程よく軽いので入門編には良いかも。
私も最近二郎率が減っているので、ここで二郎感を取り戻して大久保とか神保町とか重量級にチャレンジしたいと思います。

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